トランスメディア提供アイコン01 カテゴリ:minolta(RF)( 3 )

トランスメディア提供アイコン01 ◆minolta Hi-MATIC 11 (1969) ・・・ボディはでかいが中身は緻密

e0174382_2017113.jpg
系譜のたくさんあるHi-MATICシリーズにあって、初代の流れを汲む大型RFの最終機「Hi-MATIC 11」。SUPER 3-CIRCUITとは何を言っているのか全然分かりませんが(笑)、プログラムEE、シャッター優先EE、ストロボ仕様はフラッシュマチック(距離計連動して適切な絞り値を自動調整)の3つを使い分けられるということらしいですね。他では聴いたことも無いですし、その後minoltaも使っていないところをみると、スベッてしまったのでしょう(笑)。

↓クリックして続きをご覧ください↓
[PR]

by samcame | 2010-11-13 18:14 | minolta(RF)

トランスメディア提供アイコン01 ◆minolta Hi-MATIC 11 ~いなげの浜

e0174382_9215430.jpg
それほど天気のいい日ではありませんでしたが、むしろ湿度が低いカラッとした日だったので奥さんのLOUIS GARNEAUママチャリ(TR-Ⅱ)を借りて、海(いなげの浜)までポタリングをしてきました。といっても海岸まではほんの15分くらいゆっくり走っても30分で出られます。浜辺で遊ぶファミリー、ジョギング中の方、サイクリングを楽しまれる方、ウインドを楽しまれる方などの被写体を交えて、minolta Hi-MATIC 11 でのスナッピングを楽しんできました。
e0174382_9223363.jpg


↓ クリックして続きをご覧ください ↓
[PR]

by samcame | 2010-05-25 18:53 | minolta(RF)

トランスメディア提供アイコン01 ◆MINOLTA HI-MATIC E (1971) ~「港とその周辺」スナップ

e0174382_1832238.jpg
ミノルタのハイマチックシリーズはすごくたくさんあり、どれがどれだか分からないくらい。1961年の初代から20機種くらいはあるんじゃないでしょうか。この「MINOLTA HI-MATIC E」はその中期に発表されたモデルで、普及期だったこともあり人気が高かったようです。ハイマチックのデザインコンセプトは初代からほぼ変わっておらず、お弁当箱のようにまさしく真四角(長方形)。凝ったラインやカーブなどがないのでむしろ「正統派」のイメージが高く、派手さがない分余計な押し出しがなく全体のバランスがとてもきれいです。

↓ こちらをクリックして続きをどうぞ! ↓
[PR]

by samcame | 2009-03-13 18:08 | minolta(RF)